

好きだから
挑戦できる
DRIVER
関 亜由美選手プロフィール
北海道から全国へ。23歳から始めたモータースポーツへの挑戦。
北海道出身のレーシングドライバー、関 亜由美選手。
幼少期からレーシングカートに乗っていたわけではなく、23歳でモータースポーツの世界へ飛び込みました。
当初は、臨床工学技士として医療の世界に携わりながらレース活動を続けていましたが、レースの世界で本気で結果を出したいという強い想いから臨床工学技士を退職、現在はレース活動に専念し、夢の実現に向かって全力で挑戦を続けています。
決して早いスタートではありませんでした。
それでも、「始めるのが遅くても、努力を続ければ戦うことができる。」そのことを自らの走りで証明するため、北海道から全国の舞台へ挑戦しています。
そして、その姿を一人でも多くの方に届け、モータースポーツの魅力や、夢に向かって挑戦することの素晴らしさを伝えるために――
関 亜由美選手は、今日も全力で走り続けています。
PROFILE
名前
関 亜由美(セキ アユミ)
ニックネーム
あゆ
出身地
北海道
誕生日
1月29日
職業
臨床工学技士(現在は退職)
レーサー歴
4年目
ゼッケン
221
マシン名
ビーンズスポーツ VITA
好きな食べ物
スープカレー
好きな車
ロードスター
趣味
道内をドライブしながら、ご当地の道の駅を巡ること
特技
どんな難題でも口の中で玉結びできること(笑)




01
レースを始めたきっかけ
アニメ「頭文字D」をきっかけに車を走ることに興味を持ち、その後サーキットでVITAを目にしたことが、レースの世界へ進むきっかけとなりました。
実際にVITAが走る姿を見て、「カッコいい、自分もこのマシンで走ってみたい」そう思ったことから、レーシングドライバーとしての挑戦が始まりました。


02
KYOJO CUPへの挑戦
女性ドライバーだけで競われるレース、KYOJO CUP。 その存在を知った関選手が参戦を決めた理由は、とてもシンプルで力強いものでした。
「このレースの頂点に立ちたい。」
北海道から本州へ渡り、全国の女性ドライバーたちと競い合う舞台へ。
憧れていたステージで、一戦一戦を大切にしながら経験を積み、さらなる上位を目指しています。


03
仕事とレース、
二つの世界への挑戦
臨床工学技士として医療現場で働きながら、レース活動を続けてきました。しかし、仕事と両立しながら全国各地のレースへ参戦することは決して簡単ではなく、より本気でレースに向き合うため、退職を決意しました。
現在はアルバイトをしながら、レース活動を最優先に、一戦一戦全力で挑戦しています。
「少しでも上のポジションでチェッカーを受けたい。」
その強い思いを胸に、これからも前を向いて走り続けます。


04
関 亜由美選手が目指すもの
関選手がレースを始めたのは23歳。 幼少期からカートなどの英才教育を受けてきたわけではありません。 だからこそ、「23歳からレースを始めても、しっかり戦える。」その姿を、少しでも多くの女性に見てもらいたいと考えています。
そして、もう一つの大きな目標は、北海道の女性ドライバーをもっと増やすこと。 憧れの舞台で一戦一戦を大切に、そして一つでも多くの経験を積み重ねながら――
「いつか表彰台へ。」その目標に向かって、関 亜由美選手の挑戦は続きます。


北海道から、
もっと明るい未来へ
SUPPORT
ポライト不動産は関 亜由美選手を応援しています
北海道から全国へ。
夢に向かって努力を続け、仕事とレースを両立しながら挑戦する関 亜由美選手。
ポライト不動産は、北海道から一歩ずつ夢に向かって進み続けるその姿に共感し、これからも関 亜由美選手の挑戦を応援してまいります。
頑張れ、関 亜由美選手!
合同会社ポライト不動産
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SUPPORT
ポライト不動産が応援する理由
関 亜由美選手の挑戦は、北海道から全国へ羽ばたく、地域の未来につながる大きな力を持っています。
私たちは、ひたむきに夢へ挑戦するその姿に多くの人が勇気をもらい、挑戦することの素晴らしさが社会に広がっていくと信じています。
北海道から全国へ
挑戦する姿に共感
地域から夢へ挑む
人を応援したい
努力を積み重ねる
真摯な姿勢を応援
北海道の
スポーツ振興に貢献

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住まいから、
人の未来をつくる。
これからも関 亜由美選手の挑戦を、
ポライト不動産は応援してまいります。
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